2008 年 12 月 19 日
講演というと、昔の小中高校時代の訳のわからない無・・・
講演というと、昔の小中高校時代の訳のわからない無理矢理、真夏、もしくは真冬の体育館延々とくだらない話を聞かされて退屈かつ、全くといっても良いほどためにならない時間というのが共通の認識でした
今思い返してみると、やはり年をとるにつれて小学校の時はまだまじめに聞いていたのですが、中学校にあがると今日の夕ご飯は何かと別のこと考えながらうろ覚えで聞いていましたし、高校の時になれば、もう完全に寝ていました
ただ、高校の時はその時間寝ていて後でしっかり勉強していたため、その方が訳のわからない話を聞いているよりもよっぽど有意義だったと思います
ですが、今考えてみるとあの講演もうるさい上からのくだらないしがらみ関連だったのかもしれません
なにせ、講演の内容があまりに時代錯誤だったからです
なので、よくこんなくだらない講演依頼できたモノだと思ったモノでした
まあ、こんなんなので、もし自分でこういった講演の依頼をする場合は、やはりおもしろいというよりもくだらない話を中心とした笑いあふれるモノとして講演をするようなモノをお願いしたいモノです
なにせこういうモノの方が頭に残ります
こういうモノは自分に興味のあることならまだしも、つきあいで出なきゃならないときはもう確実に地獄になるからです
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カテゴリー: その他 — admin 12:00 PM